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スタッフブログ

スタッフS子の一押し“高濃度ビタミンC点滴”(2019.8.19)

皆様こんにちは(*^_^*)
日本の夏らしく、蒸し暑い日が続いてますね(@_@;)

とはいえ、もう8月も半ば過ぎました。秋までもうひと踏ん張り頑張っていきましょう(^^)/

今回は、スタッフのおすすめシリーズ第3弾!!スタッフS子の一押し“高濃度ビタミンC点滴”についてお話したいと思います。

S子の体感...点滴している途中から、体がポカポカしてくる。

体が軽くなった感じがする。夜は眠くなる事なく、起きていられるが、寝るとぐっすり熟睡できる。足のしびれがあったのが、ビタミン点滴をやり始めてからなくなった。

点滴の翌日はなんとなく体が重たい感じがするときもあるが、翌々日にはもうなんともなく、2週間位は効果を感じられて、それ以降だんだんと体が重く感じ、効果が切れてきたなぁと感じる。

ビタミンの点滴は、ビタミン12.5g、25g、50g、75gと当院では4種類ございます。

アンチエイジング・疲労回復目的では、12.5gか25gをご案内させて頂いてます。

25gは人によっては血管痛を感じる方がいらっしゃるので、まずは12.5gを体験していただき、体感がなかったり、ものたりないという方は25gもお試しいただけたらと思います。

多くの方が25gを一度体験されると、効果を実感されるようで、その後も引き続き25gをご希望されます。

スタッフS子ももちろん25gで、3週に1回位のペースで点滴しています。

夏にはビタミンC点滴がとってもお勧めです(^O^)/

★日焼けを抑えながら、紫外線の害を防いでくれる効果があります★

紫外線を浴びると活性酸素が発生します。

活性酸素は肌の表皮の色素細胞を刺激し、メラニン色素を作ります。

通常は肌の新陳代謝により、メラニン色素の肌への沈着を防いでくれますが、紫外線が強いこの時期、活性酸素が大量に発生し、作られた大量のメラニン色素は代謝されきれず、肌に沈着してしまい、シミやくすみになってしまいます。

ビタミンCは、活性酸素を除去してくれるので、メラニン色素の過剰な発生を防ぐ作用や、メラニンの黒い色を薄くする作用、荒れた肌を修復する作用、又コラーゲンの合成を促進して、肌の弾力性を保ち、ハリをもたせる作用もあるので、夏のお肌には最適な点滴です。

★熱中症予防、夏バテ対策にももってこいです★

副腎は、ストレスに立ち向かう体の状態を整えてくれるホルモンを作る機能があります。

また、ビタミンCを体にストックしておく場所が副腎ですが、睡眠不足、食欲低下、体力消耗などで体にかかるストレスが強くなると、ストックされたビタミンCがどんどん失われて、副腎皮質ホルモンが作れなくなってしまいます。

ビタミンC不足は副腎機能の低下をまねいてしまいます。

また、がん治療目的の場合は、「V12.5gを1回→V25gを2回→V50gを3回→V75gを継続」とグラム数を徐々に上げていく事を提案させて頂いてますが、V50gを3回行って、ビタミン血中濃度をはかり、3500μg/ml以上あれば、V50gを継続します。

足りないとV75gの継続を提案させて頂いてます。

体の状態、がんの状態によっても、ひとりひとり施術内容が変わってきますので、都度先生とお話しながら進めさせて頂いてます。

1日に必要なビタミンは約100㎎とのことですが、ビタミンは体内で作る事が出来ません。

ですから、口から摂取しないといけませんが、100㎎摂取するには、みかんだと4個・リンゴだと14個となかなか難しい量食べないといけません。

院内には、吸収率のよいリポカプセル化されたサプリメントもご用意しております。

こちらは試飲できますので、受付に声掛けていただけたらと思います(^_-)-☆

台風が過ぎ、本日も太陽がギラギラしています。

夏バテ対策に、疲労回復に是非ビタミン点滴ご検討ください(^O^)/

スタッフの一押し“αリポ酸”のサプリメント(2019.7.22)

皆さまこんにちは(*^_^*)

後少しで、梅雨もあけそうですね(^^♪
流石にこれだけ雨と曇りが続くと、お日さまが恋しくなりますが、晴れたら晴れたで暑いと文句言ってそうな気も…。

今回は、前々回(スタッフの一押し4/3掲載)の続きです。

最後に「クリニックではとっておきの物をご用意しております。それは次回に!」とお話しておきながら、次回が本日まで延びてしまいました^^;もったいぶって申し訳ございませんでしたm(__)m

とっておきのものとは、“αリポ酸”のサプリメントです。

というわけで、今回は“αリポ酸”についてお話したいと思います。

αリポ酸とは

クリニックのHPの「点滴・注射療法」に、詳しく載ってますので、是非お読みいただきたいのですが、かいつまんで、簡単にお話させて頂くと、私たちの肝臓で作られていて、人間の身体を構成する60兆個の細胞全てに存在し、それを活性化させる働きを持っている成分です。

ですが、40歳を超えると激減し、60歳になるまでに非常に少なくなってしまいます。

体の中の糖や脂肪酸をエネルギーに変えてくれたり、老化や病気のもとの酸化ストレスと消去してくれます。

40代スタッフがαリポ酸サプリメントを服用したところ、「何となく調子が良い。体が軽くなった感じがする。疲れがとれた。」等の体感があり、絶賛してました。

体内有害重金属測定、オリゴスキャン

また、当院では、オリゴスキャンという体内の有害重金属をはかる検査を行っています。

有害重金属が体内にたまると、身体を老化、さびさせる活性酸素が多く発生するので、疲労、体調不良、生活習慣病を引き起こします。ですので、有害金属を排出する事が大事です。

そこで、当院では解毒効果のあるαリポ酸のサプリメントをお勧めしてます。

αリポ酸は点滴もあります。

また、有害重金属を解毒する効果のあるキレーションという点滴もありますので、疲れがとれない、最近なんか不調。でも特別どこが悪いかわからない等ございましたら、相談にいらしてください。

自分の身体がどういう状態なのか検査して自分にあった対処法を見つけて下さいね(^_-)-☆

本格的な夏がやってまいります。
こまめに水分補給して、熱中症対策もしっかりしていきましょう(^^)/

「がん予防と認知症予防」セミナーのご報告(2019.6.17)

皆様こんにちは(*^_^*)
ブログの更新ないまますっかり季節が変わってしまいました^_^;申し訳ありませんm(__)m

今回は6/2(日)に行われました「がん予防と認知症予防」セミナーについてのご報告をさせて頂きたいと思います。

~「がん予防」について~

生活習慣が原因となる場合が多い

遺伝的要素も多少はありますが、生活習慣によるものが多くしめています。

現代は、身体を老化・サビさせる活性酸素がたまりやすいです。
活性酸素がたまると、血管・免疫力・細胞力がダメージを受けて、がんが発症しやすくなります。

フィンランドショック

フィンランドショックというデータがあります。
これは喫煙者を対象に、免疫力を上げる抗酸化サプリを飲んで、発がん率がどうなるかを調べたデータで、飲まないグループより、飲んだグループの方が発がん率が断然高かったというデータです。

サプリメントを沢山飲んでいる方がいらっしゃいますが、外から沢山入れるのではなく、自分の身体の内側から変えていかないといけない。という事が言えると思います。

がんになる前に、対策をたてましょう

人間ドック、健康診断はがんを発見する検査ですが、予防する検査ではありません。
がんになってからあわてるのではなく、がんになる前に、対策をたてる事が大事です。

自分の免疫力をあげましょう

日々、自分の免疫の力で悪い細胞を殺してますが、その力がなくなればなくなる程、発がんしやすいので、身体の中で今何が起きてるかを知って、活性酸素を減らして、免疫力を上げる事が大事になってきます。

がん遺伝子検査

がんになる前に受ける検査。今後がんにかかる可能性や成長性を調べる検査で「がん遺伝子検査」があります。15万と高額ですが、実際がんになった時の医療費を考えると、がんになった時の方がお金がかかります。

日本には、がんになる前にお金をかけるという習慣がないので、予防医療が重視されません。先進国の中で、日本だけがんがどんどん増えています。

~「認知症予防」について~

なってからではなく、ならない対策を

がんと同様、認知症になる前に対策を行った方がいいです。認知症になってから、薬を飲んでも良くなることはなかなかありません。

MCI検査で“C判定”だったのが、食事・運動・血液クレンジングを半年間行い、再検査したところ“A判定”になったという実例があります。

身体の中の有害金属を調べましょう

認知症の方の身体にたまった有害金属の値を調べると、非常に高い値を示します。当院でも体内ミネラル検査で、体内にたまった重金属の値を調べる事が出来ます。

クリニックでは、認知症予防の為に日常生活で出来る事以外の提案としては、血液クレンジングと解毒をするサプリメントのご紹介をさせていただいてます。

=日常生活で出来る事=
食生活…塩分控えめ、お酒はほどほどに、バランスの良い食事
又、硫黄という栄養素は細胞質内で水銀やカドミウム、鉛などの重金属と結合して爪や毛髪から排出させる解毒作用があるので、摂取をお勧めします。
運動
ウォーキングや体操などの運動を継続的に行うことが大事。運動をすることで、認知症の原因になるアミロイドβたんぱくを分解してくれる酵素を増やせます。
又、日に当たらない方はビタミンD3が作られず、免疫が下がるので、少しは日光を浴びた方がいいです。
生活面
社会的な交流を増やしましょう。人と会う事で、色々考え、頭を使うので、脳の循環が良くなります。又、笑う事は免疫力をUPしてくれます。
毎日、鏡で自分の姿・顔をみましょう。意識することで、老化を防ぎましょう。

セミナーでご紹介させていただいた検査と施術

以上が今回のセミナーのお話です。
抜粋ですので、詳しくはYouTubeでも動画がUPされてますので、是非ご覧になって下さいませ☆彡
https://youtu.be/QMi5jO3Xs0A

それでは、日に日に暑さ増してまいりました今日この頃、栄養しっかりとって、元気な毎日送りましょう(^_-)-☆

スタッフの一押し:“春は肝臓をいたわる季節”(2019.4.3)

皆様はじめまして(*^_^*)
今回は、初登場のM田がお話させていただきます(^^)/

すっかりインフルエンザの季節も落ち着いて、春の訪れの花粉症の時期となりました。まだまだマスクを手放せないといったところでしょうか?

看護師M田は・・・花粉症で喉がかゆい、鼻声もだなあとのんびり想い過ごしていたら実は風邪だったということが先日ありました。

皆様も、花粉症ねって思っていても微熱や関節がちょっと痛いなどございましたら一度受診されてみてはいかがでしょう?(・_・;)

春は「肝」の気が高ぶりやすい

さて暦の上では、立春(2月上旬)から立夏(5月上旬)までが春だと言われています。春一番も吹き、桜もちらほら満開の時期、そこいらで虫もみかけるようになってまいりました。

わたくしどものクリニックの医師である古田先生は、肝臓・胆嚢・膵臓などを専門とされています。

それと春がどう関係あるのかといいますと、東洋医学では春は「肝」の気が高ぶりやすい季節だと言われています。(人間に気持ちの高ぶりがあるように・・・・肝臓にも気の高ぶりがあるとは驚きですが・・・)

肝臓の気の働きがたかぶるとは、どういう働きになるかちょっと気になるところです。

西洋医学における肝臓の働き

西洋医学では、肝臓の働きは主に3つあると言われています。

  • ① 体に必要なたんぱく質の合成・栄養の貯蔵
  • ② 有害物質の解毒・分解
  • ③ 食べ物の消化に必要な胆汁の合成・分泌

東洋医学における肝臓の働き

一方の東洋医学では、目の筋肉、感情のコントロール機能をつかさどっているとの見方があります。

肝臓の働きが高ぶると、目の充血、頭痛、イライラ、不眠症、情緒不安定、ホルモンバランスの乱れ、皮膚疾患、花粉症、めまいなどが起こると言われています。

つまり春は肝臓の働きが活発になり解毒が盛んな時期であり、その為に解毒作用のある肝臓が頑張るに頑張って働きすぎて色々な症状が身体に現れてくるといったところのようです。

肝臓をケアするには?

ではこの働き過ぎ肝臓をわたしたちはどのように補養し労り、肝臓が解毒しやすいように力をかしてあげることができるのでしょうか?

このような状態の肝臓へのアプローチは、春の養生食材を頂く、ストレスを溜めない(楽観的に)、運動(散歩など)を行うといいのだそうです。

これらのアプローチは、すぐにできるものばかり!(^^)!養正食材においては、例えばネギ、しょうが、香菜、みょうが、みつば、セロリ、ほうれん草、かぼちゃ、レバーなどなどをとると良いそうです。

酸味を持つ食べ物などが肝臓の働きをうまく調整・調節してくれる作用を持つようです。インターネットのグーグル先生に聞いてみると春に食べると良い食材についていろいろ教えてくれるので是非チェックしてみてくださいませ。

お野菜のいためものにちょっとしょうがを使ってみる、お吸い物にみつばをなどなど気軽に取り入れてみられてはいかがでしょうか?

こんなひと手間で肝臓を労わってあげられるなんてちょっと身体と仲良くなれた気がするのはM田だけかしら?(^’^)

忙しい人のためはクリニックまでご相談を

でも忙しい現代人や早く解毒をして体調を改善されたい方などに、食事をきっちり作り摂る、ストレスとためない、運動をといっても難しいこともあるかとおもいます。

そんなときのためにクリニックではとっておきのものをご用意しております(^^♪

詳しくご案内させていただきたいのですが、ちょっと長くなりましたので次回にお話しさせていただければと思いますm(__)m

元号も新しくなり、木々もさらに芽吹き新緑の美しい季節となってまいります。そんな季節を気持ちよく穏やかに過ごせるようにお手伝いさせていただきたいと思っております。

ブログを待たずに、ちょっと調子がよろしくないなどございましたらお気軽にクリニックまで足をお運びくださいませ。スタッフ一同、心よりお待ち申しあげております。

それでは、ちょっとお仕事に戻ってまいります(^.^)/~~

スタッフの一押し:“マルチビタミン&ミネラル”(2019.2.21)

皆様こんにちは(*^_^*)

年明けから大流行していましたインフルエンザも先週からかなり落ち着きました。

私も今のところ、インフルエンザにかかる事もなく過ごせてますが、気を抜いたところでかかってしまいそうなので、後もう一息、気を引き締めて生活しようと思います(^^)/

それでは、今回から数回、ブログではクリニックスタッフそれぞれが一押しの院内のお勧めサプリや施術の話をお送りしていきたいと思います。

まずは...私M美から(*^^)

私の一押しは“マルチビタミン&ミネラル”というサプリメントです。

クリニックに勤めてから始めたプラセンタ注射は現在も継続中です。
子宮内膜症も悪化せず、疲労にもとてもいい状態ではあるのですが、注射は週に1回なので、注射して5.6日目辺りになると、効果が無くなってきたなぁと感じますが、“マルチビタミン&ミネラル”を飲み始めてからは、5.6日目あたりでも、頭がすっきりしていて、疲労感をあまり感じず、結構元気な状態が維持できています。
そしてなにより、冬の乾燥にもまけず、お肌の状態がいいんです(^^)

何がいいのかなぁ...って思い含まれている成分と働きを調べてみました。

ビタミンは、油に溶けやすく体内に貯蔵されやすい脂溶性と、水に溶けやすく比較的早く体外に排出される水溶性に分かれています。

“マルチビタミン&ミネラル”は水溶性と脂溶性の2つのボトルにわかれていて、それぞれ以下のようなものが含まれています。

「水溶性栄養素ボトル」

ビタミンB群
(8種類=ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシン、パントテン酸、ビタミンB6、ビオチン、葉酸、ビタミンB12)
エネルギーの代謝を円滑に行わせる潤滑油のような働きをする
ビタミンC
免疫力の強化や抗酸化作用、コラーゲンの合成
カルシウム
生体内に最も多く存在するミネラルで、骨や歯などをつくっている栄養素
亜鉛
味覚や成長に欠かせない、体内で作ることはできない必須ミネラルの一種
鉄から血液中の赤血球がつくられるのを助ける栄養素。また体の中の数多くの酵素となって、活性酸素を除去したり、骨の形成を助けたりする役割もあるミネラル
セレン
がんや動脈硬化の原因となる過酸化脂質を分解してくれるミネラル
クロム
体内で糖質や脂質の代謝を助けるミネラル
ホスファチジルコリン
脂質の代謝や細胞膜の生成に欠かせない脂質の一種。また、記憶障害の改善、憶えようとする力、忘れないようにする力をサポートする働きもある
イノシトール
血中のコレステロールの流れを良くしたり、髪を健康にし、脱毛や湿疹を防いでくれる。神経機能を正常に保つ働きもある

脂溶性栄養素ボトル

ベータカロテン
抗酸化作用や免疫力UP、皮膚や粘膜の健康を維持し、筋肉を増強する働きがある
ビタミンD
カルシウムの吸収をサポートする。人が体内で生成できる唯一のビタミン
ビタミンE
細胞の酸化を防いでくれるので、老化防止効果がある
ルテイン
眼の老化をひきおこす活性酸素を抑えたり、有害な光を吸収して、眼を守る働きがある
リコピン
活性酸素を除去し、血流を改善し生活習慣病を予防してくれる。視覚機能を正常に保つ効果、美しい肌を維持する効果がある

といった感じで、“ビタミン&ミネラル”には、沢山の栄養素が含まれていて、見た目・神経系・疲労・免疫等トータルにサポートしてくれます。

水溶性ボトルは1日に3回にわけて、12粒も飲むんですが、ついつい飲み忘れてしまうので、朝12粒まとめて飲んでいました。

ですが、体外に排出されるのが早いと知って、「もったいない飲み方してたんだぁ(*_*;)」と最近は2回に分けて飲むようになりました。

これから新しい生活が始まる方、風邪をひきやすい方、疲れがとれない方、なんとなく不調が続いている方。まずは1カ月試してみませんか?なんか変わったときっと感じると思いますよ(^_-)-☆

新年あけましておめでとうございます(2019.1.7)

皆様(^◇^)明けましておめでとうございます。
2019年スタートしたと思ったら、もう1週間終わってしまいましたよ^^;今年も1年早いんだろうなぁ…。

今年も、医療業界、新しい検査や治療法どんどん出てくると思います。少しでも皆様のお役に立てます様、ブログでも色々紹介させて頂きますので、どうぞ宜しくお願い致します。まずはご挨拶までm(__)m

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